米肌は乾燥肌に全く効果が無い?気になる日本ならではの成分とは?

米肌は「乾燥肌・開き毛穴・たるみ毛穴・ハリ不足」といった肌トラブルにアプローチし、自らうるおいを創り出すお肌に導いてくれる基礎化粧品。

化粧品業界の老舗ブランド「コーセー(KOSE)」から販売されていて「お米」を原料にしているため、日本人にピッタリの化粧品なんですね。

そんな米肌は本当に乾燥肌に効果があるのか気になりますよね。

 

そこで今回の記事では

  • 米肌は乾燥肌に効果ある?
  • 米肌の成分

について詳しくお話ししています。

是非最後までお付き合い下さい^^

 

米肌は乾燥肌に効果ある?

乾燥肌は「お肌がカサカサしていて、うるおいが感じられない」ほど乾燥しています。

もともとは空気が乾燥する季節だけの悩みだと言われてきましたが、近年は「エアコン」等の普及により、ほぼ1年中を通しての肌トラブルとなっているんですね^^;

乾燥肌は、お肌の水分や皮脂が不足してうるおいが無くなっている状態です。

入浴後や洗顔後にお肌がつっぱる、カサカサするといった症状がみられるんですね。

特に乾燥肌になりやすいのが

  1. 目の周り
  2. 口の周り

といった部位なんです・・・。

 

うるおいを失ったお肌はバリア機能が低下し

  • 水分の蒸発
  • 外部刺激(紫外線など)
  • アレルゲンの侵入

といった肌トラブルからお肌を守れなくなってしまいます!

 

そこで米肌の出番なんですね^^

米肌には「自活保湿」を可能にするライスパワーNo.11というお米の成分が含まれています。

(※ライスパワーNo.11は日本酒を造る技術を応用し、100%国産白米を90日間発酵・熟成させて丁寧に抽出された成分)

 

お肌が自ら潤う力「水分保持能」を改善しバリア機能を回復!

セラミドが不足してキメの乱れたお肌にうるおいを与えてくれます^^

このように米肌は乾燥肌におすすめの基礎化粧品なんですね!

 

米肌の成分

米肌にはお肌が自らうるおう力、水分保持能の改善が期待出来ます。

なので乾燥肌におすすめ出来るんですね^^

ですが米肌の「乾燥肌に効果的な成分」はライスパワーNo.11だけでは無いんですよ!

 

他にも乾燥肌にうってつけな成分がたっぷりと配合されています。

その成分は

  1. 大豆発酵エキス
  2. ビフィズス菌発酵エキス
  3. グリコシルトレハロース
  4. 乳酸Na

なんですね。

 

大豆発酵エキスやビフィズス菌発酵エキスといった発酵成分が角質細胞の保湿・保護の役目を果たしてくれます。

更にグリコシルトレハロース・乳酸Na等の成分が空気中の水分を肌内部に取り込み、うるおいを持続させます!

そして、その高い保湿力で乾燥や紫外線からお肌を守ってくれるんですね^^

 

まとめ

いかがだったでしょうか^^

米肌には

  • ライスパワーNo.11
  • 大豆発酵エキス
  • ビフィズス菌発酵エキス
  • グリコシルトレハロース
  • 乳酸Na

といった成分が含まれ

  1. お肌の水分保持能を改善
  2. 角質細胞の保湿・保護
  3. 空気中の水分を取り込んで外部刺激や乾燥をブロック

などの効果が期待出来るんですよ!

 

以上のように、米肌は乾燥肌にピッタリの化粧品と言えるのではないでしょうか!

もし乾燥肌にお悩みでしたら、一度米肌をお試しになってみるのも良いかもしれませんね^^

 

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